個人的な感想を述べるなら言いたいことはわかる
でも表現するには回りくどい表現をしなくてはいけない
これははっきりとした単語の区切りがないのと微妙なニュアンスをもった接続詞や助詞があること
表現もなかなか最適解がなく
英語をチェスだとしたら日本語は囲碁のようなもので
指し筋が無限に見つかるのが日本語です
僕は昔からそうですが人前での自己アピールが得意ではなく
単に自分に誇るものがないのではなく表現の曖昧さから来る表現下手も原因でしょう
日本語はインターナショナルかと言われると
そういう一面を持っていた時代もありました
マンガやアニメテレビゲームが世界を席巻していた時代です
要は日本語の底上げには文化の輸出にかかっているんですよね
日本語にしかできないこと
それは此処まで多種多様な世界を高度な次元で昇華した点にあるでしょう
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