2012年3月23日金曜日

趣味テレビゲーム篇

久しぶりに趣味のゲームの話をしましょう

此処は任天堂のハードに限ってですが
ポンもどきのテレビゲーム15から任天堂の据え置きは始まっています
これはほとんど語ることはないのですけれど

その後のアタリ2600をしっかり研究して出したファミコンはまさに不朽の名機です

僕は性能もさることながらそのコントローラー十字ボタンに惹かれています
2Dのキャラを動かすにはやはりこのボタンがあっています

後継機のSFCではLRボタン
特に回転拡大縮小モザイク機能は画期的すぎました
処理速度をあげるためスーパーFXチップなるものまでありました

最後の64、これにはほんとうに語ることが多い
実質自分の中で任天堂の据え置き機の完結版に近いです
3Dスティックというポリゴンキャラを動かすのにピッタリのコントローラー
今では当たり前の振動
ゲームらしい機能は此処で終ってしまったのかなといった印象です

もちろんDSの2画面とタッチパネルは評価しています
Wiiのモーションコントローラーも面白いと思います

しかし自分の中で玩具だったのは64までかなといった印象です
良い意味で不自由だったのですよ
遊び方を含めて
そう思うと光ディスクは必要かなと思う次第です
もう一回マスクロムで遊びたいわん

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