2011年1月30日日曜日

クロムOSを触って

ブラウザをグーグルのクロムにしています、ウェブアプリが起動でき簡易なメモ帳とスプレッドシートが走ります。今のところ有料でも試してみたいアプリはなく、これからの試してみようと思います。一応クロムが走るパソコンなら機種もOSも問いません。ストレージもいらないかもしれない。グーグルの無料文化の影響はとてつもなく大きく、これがなければインターネットはやめていたかもしれません。どこへ行っても同じ環境。すでに雲のように現実に溶け込んでますよね。


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2011年1月25日火曜日

こんな私を微笑ってよ


どこにいてもついてくる因果は振りほどけるのであろうか

そんな事を考える余裕すらない…

いくら自業自得とはいえ恥のかき捨てだよ。

これで終わります。

-- iPhoneから送信

2011年1月21日金曜日

スローライフ

テレビのスローネットというテーマを聞いて
ネットとはつまるところ人間の一番大事な部分を割いて
時間にも人にも物にも追われる生活を余儀なくされているという現実
民主主義には時間がかかり
ネットのような瞬時に決まる世界は
ますます自分たちの居場所を狭めているような気がするのです
食べログやまちBBSのように
ネットは普段ローカルな目線で付き合うといい発見があり
まさに普段の感性というものは
スローなー生活に研ぎ澄ますものだということを実感します
もちろん
誰もが気付いていないことではないので
これからの気概でどうにでもなることではあります
同じ時間に同じ人、同じもの、同じことを繰り返すだけでは少し疲れてきました。

2011年1月20日木曜日

但し

三国志や志を継ぐ者は義に対して真摯でなければいけない
ちょっと独り言です

クラウドの環境が整ってきていて
どの端末でもブログが更新できる日も近いです
具体的にはネットカフェや別の建物のパソコン

ここに来てブログにもちょっとした著作権はあると思うこの頃です
やっぱり書き捨てのようで自分にしかないものを勝手に他人が堂々と引用していると頭に来ますから

とりあえず気分を一新してまた仕切りなおしをします

2011年1月15日土曜日

いってみよう、やってみよう

桜の季節が過ぎても君は近くにいるね
だったら最初からノックし続けて欲しいよ

久しぶりに紀伝体で参ります
コンビニエンスストアーを最初に見たときジャンプが早朝に買えるし
店内の明るい感じが好き
何より揃ってないものが余り無いしコンパクトな店内に整然と並べてあるエロ本も好き

話はともかく
ライフスタイルが大きく変わった一瞬です

しかし最近では飽和状態が続き閉店する店も少なくなくなった
ここ最近できた
100円均一のお店
生鮮食品
特に野菜や果物がおいてあるのは新鮮だ

本当におかしやカップ麺も100円で
贅沢な言い方だが少し値が張ってもいいものが食べたい時もある

しかし計算もしやすく
それ以上のものを買ってレジであっと言ってしまうことがなくなった

ともあれコンビニも差別化の時代である
自分としてはプレミアムコンビニが出来て
デパートで売っている生ハムやからすみが少し欲しいと思った
僕だけですか・・・
そういうわけで次回は家電量販店の中身をゲリラで見てまわる感想を予定してるのさ

2011年1月14日金曜日

Hot



最近辛かった昔を思い返す機会が増えたような気がする
心なしか安心出来る場所もできたような気がする
元気になれるところは多いほうが良い
何故か今は安心している。

2011年1月13日木曜日

ミラー

何となく暮らしが楽になってきました
理由は経済的なものではなくて未練のような目的が達成されたからでしょう
ネタは追々ばらすとして
自分の中では一応ではありますが理想の完成形が形になりました
なぜここまで時間がかかったのかも追々検証しましょう

2011年1月12日水曜日

至福

最近結構書くということを頻繁に行なっています
理由は至極簡単でもったいないからです
何がもったいないかはアイデアが渦のように煮えたぎっている状態を看過することです
アイデアは自分の生活や仕事に潤いを与えてくれます
どんなにささいな事でも書いてるうちに一気に昇華されることがあるのです

書いてるノートにはこだわりがありB5のハンディな物
書く筆記用具はボールペン

特にアイデアは転がっているわけでもなく
街を歩いていたり喧騒の中にいたり、静かな場所にいたり
様々なシチュエーションで起こりうるのです

うってつけの場所は喫茶店で
あの薄暗さ、匂い、音
頭を突き刺すような苦い珈琲

どれも至福の要素です

多分この文章にもそういったアイデアの片鱗が少し見えるのかも、しれません。

2011年1月8日土曜日

家族について

人間生きていればどこかで出会いがあるものです
一番最初の出会いは母親から
親子になった時点で家族の一員ということになるのですが
最近家族について考えることが多くなりました
自分の家族は妹と両親を含めて四人
祖父祖母は別居しているので完全な核家族です
この家族はとても自分にとって最重要な単位であって
すべての源はここから生まれてくると行っても過言ではありません
やはり血の繋がりというものがそうさせるのかも知れません
しかし
外に目を向ければ世の中の大半は赤の他人です
最初はもぅと溜息ばかりでしたが
考え方が少し変わりつつあります
父親と母親も最初は赤の他人同士
その他人同士がくっついていまの自分がいるわけですから

というわけで
将来、たくさんの見ず知らずの人間に囲まれても家族の一員だなと思えば
大きく変わることでしょう

2011年1月7日金曜日

レス社会

最近よくニュースで児童虐待や老人の孤独死の事件をよく耳にします
他人ごとには思えず
近い将来日本は高齢化と少子化、社会保障、財政の破綻から
大きな危機を迎えることは自明だと思います

景気を上げれば良い、またバブルを起こせば良い
問題がシンプルならそれで解決するでしょう

冒頭に挙げた無縁社会という単語
まさに危機というものはここから起こっているのかもしれないのです

単純に家族の中が離れてしまうとすれば頼る先は友人や会社、国ということになります
もともと収入が少ないから保護を受ける
国の歳出は増える
税収はもちろん減るから
完璧なスパイラルに陥る

今回は経済に関する話題は割愛しますが
税収の目減りにはいろいろな対抗策があります
まず若年層の人口の確保
これには若いカップルが必要です
外国からの労働人口を受け入れる手段もありますが
山のように問題が山積しているのは事実です
要するに定年後も子供のかわり、若年層のかわりに働かざるをえない人が増えてくる
無縁どころか定年もなければ年金もない
漠然とした不安を覚えずにはいられませんが
何とか生き抜くために知恵を絞らなければなりません

2011年1月5日水曜日

2011年あけましておめでとうだよお兄ちゃん

遅ればせながら新年の挨拶を申し上げます
他のブログと同様今年も盛り上げていきます。