孫の代まで考えると少しは気持ちがおおらかになるのかも
中東からアフリカ、中国、北朝鮮
変革の時期に入っていると思います
もちろん日本もその中に入っています
社会保障云々に孫の代、それ以上の代に膨大な借金を残して死んでいいのか
税率を上げたり法人税を下げたりするのでは間に合わないと思います
徳政令という言葉を聞いたことがあると思います
要は借金をちゃらにしてしまうこと
国債を一度ゼロに戻す
こうなると二度と国の信用は戻りません
国債は二度と発行できないと言って過言ではないでしょう
それは今の日本の制度と枠組みであっての話
一度日本という国を解体して再構築
道州制よりさらに一歩踏み出した国の枠組みを作れば
借金をちゃらにしても信用は戻せます
問題発言なのですが
もう日本という一つの国家は無くなっているかもしくは破錠しているのかもしれません
ですから全く新しい国の枠組みをこれから夢想してみてはいかかでしょう。
2011年2月24日木曜日
タッグ
車の進化を考える
ご存知のとおり石油を使う内燃機関のエンジンの車では未来は余り無いでしょう
石油の不安定な供給価格
環境問題
騒音
未来に必要な車はこれらの問題を解決すること
ここに来て
ハイブリッドカーなるものが現れました
モーターとバッテリーを組み合わせることで効率のよい運転ができる
ただ石油を使うことは同じで
この車もいつかはなくなるのかもしれません
では何が本命なのか
二つ挙げると
電気自動車
燃料電池車
電気自動車はようやく陽の目を浴びることになりましたが
航続距離やインフラ
価格の面から未だに普及のめどは付き始めたばかりです
一方の燃料電池車
水素を燃料に電気分解でモーターを走らせます
出てきた当時は一億円近くしました
これもインフラが不透明なのと
水素を作るのには天然ガスが必要なこと
これも有限です
本命は家電メーカーとタッグを組んで作る電気自動車と思っています
リチウムイオンやポリマー電池の生産を委託しているのはご存知ですが
制御機能やインパネなどの開発の連携を強めれば
ただ単に運ぶだけの乗り物が夢のようなものに変わるのかもしれません
ぶっちゃけ車はもはや自動車メーカー
しかも大手だけが率先してつくるようなものではもう無くなっているのかもしれません
ご存知のとおり石油を使う内燃機関のエンジンの車では未来は余り無いでしょう
石油の不安定な供給価格
環境問題
騒音
未来に必要な車はこれらの問題を解決すること
ここに来て
ハイブリッドカーなるものが現れました
モーターとバッテリーを組み合わせることで効率のよい運転ができる
ただ石油を使うことは同じで
この車もいつかはなくなるのかもしれません
では何が本命なのか
二つ挙げると
電気自動車
燃料電池車
電気自動車はようやく陽の目を浴びることになりましたが
航続距離やインフラ
価格の面から未だに普及のめどは付き始めたばかりです
一方の燃料電池車
水素を燃料に電気分解でモーターを走らせます
出てきた当時は一億円近くしました
これもインフラが不透明なのと
水素を作るのには天然ガスが必要なこと
これも有限です
本命は家電メーカーとタッグを組んで作る電気自動車と思っています
リチウムイオンやポリマー電池の生産を委託しているのはご存知ですが
制御機能やインパネなどの開発の連携を強めれば
ただ単に運ぶだけの乗り物が夢のようなものに変わるのかもしれません
ぶっちゃけ車はもはや自動車メーカー
しかも大手だけが率先してつくるようなものではもう無くなっているのかもしれません
2011年2月21日月曜日
発見
無駄なことは何一つなかったこと
必ずどこかで誰かが自分のことを見ていること
何となくわかりました
インドの数学者がゼロを発見したこと
これは何となく必然のような気がします
ここに来てゼロとは空位なのか無なのか
その結論も出てきたような気がします
自分がインターネットの書き込みやHPを見る時
これは完全に頭は空っぽです
自分独りで妄想に悶絶しているとき
いろんなモノが頭の中を入り乱れている
これが無の状態
勉強をしているとき
頭を使っているとき
雑巾を絞っているような感覚
広がっていくような感覚
二つの無限と呼んでいます。
空位は一の前に来たり、桁を数えるときに簡単にします
一方で無は状態のことです
その状態が問題なのです
複雑に見えてビックリマークとはてなの繰り返しだとしたら
なんだかなぁと同時になんだと安堵してしまう自分がいます
頭を空っぽにすることって結構リラックスしないとできないことであります
そして詰め込みすぎた頭に何かを与えてくれるような気がします
結局ゼロは厳密に言えば存在しないものなのでしょう。
必ずどこかで誰かが自分のことを見ていること
何となくわかりました
インドの数学者がゼロを発見したこと
これは何となく必然のような気がします
ここに来てゼロとは空位なのか無なのか
その結論も出てきたような気がします
自分がインターネットの書き込みやHPを見る時
これは完全に頭は空っぽです
自分独りで妄想に悶絶しているとき
いろんなモノが頭の中を入り乱れている
これが無の状態
勉強をしているとき
頭を使っているとき
雑巾を絞っているような感覚
広がっていくような感覚
二つの無限と呼んでいます。
空位は一の前に来たり、桁を数えるときに簡単にします
一方で無は状態のことです
その状態が問題なのです
複雑に見えてビックリマークとはてなの繰り返しだとしたら
なんだかなぁと同時になんだと安堵してしまう自分がいます
頭を空っぽにすることって結構リラックスしないとできないことであります
そして詰め込みすぎた頭に何かを与えてくれるような気がします
結局ゼロは厳密に言えば存在しないものなのでしょう。
革命
2011年は世界情勢が激動した年になるのかもしれません
独裁や社会体制のうねりがどんどん崩れていっています
所謂革命
ここに来て国家に於ける幸福指数というものも見逃すわけには行きません
どんなにGDPが豊かでも
個人の稼ぎや富の再分配など
表面的な、一元的な数字では推し量れないものもあることは事実です
北欧や西洋は社会保障や教育の面で充実しています
税金はその分高めですが
老後の生活に不安を覚えるような社会にはなりたくはありません。
鍵は人の流れが担っていると思います
インターネットが広まりいろいろな人の意見が聞けるようになった今
自分と同じ志を持った人間を見つけたり
真逆の考えを持った人との交流を深めるのもいいのかもしれません。
とにかく一元的な考えはもういいということですね。
独裁や社会体制のうねりがどんどん崩れていっています
所謂革命
ここに来て国家に於ける幸福指数というものも見逃すわけには行きません
どんなにGDPが豊かでも
個人の稼ぎや富の再分配など
表面的な、一元的な数字では推し量れないものもあることは事実です
北欧や西洋は社会保障や教育の面で充実しています
税金はその分高めですが
老後の生活に不安を覚えるような社会にはなりたくはありません。
鍵は人の流れが担っていると思います
インターネットが広まりいろいろな人の意見が聞けるようになった今
自分と同じ志を持った人間を見つけたり
真逆の考えを持った人との交流を深めるのもいいのかもしれません。
とにかく一元的な考えはもういいということですね。
2011年2月13日日曜日
あば3
普段使う言葉は多分全て文字に変換できるでしょう
頻度が高いものはひらがな、カタカナ、漢字、数字、アルファベット
今回は数字に関してなのですが
プラスやマイナス、イコール、シャープ
数字以外にもいろいろな記号があります
決して1から9までのシンプルな文字を使うだけではないのです
しかしこれらは言葉にはほぼ変換不能で
私たちがしゃべっている言葉は本当はすごく初歩的な部分なのかもしれません
数学だって今高校まで習っている分野は
難しいのですがやはり実用の範囲で言えば初等的で今ある世界を表現しようとしたら
うまく変換できないでしょう
これからも言葉や数学はどんどんパワーアップを繰り返し私たちの目の前に現れるかもしれません
余談ですが
数字よりももっと馴染みの深いものがあります
それはシンボルマークなどのシンプルな絵です
これこそ小さな子供にも理解でき
万国共通の概念に等しいと思います
要は分かりやすいものが一番難しい
考える事やそもそも筋道を建てることは
万人にも伝えやすく物事を極力シンプルにすることを怠ってはいけないと思います
頻度が高いものはひらがな、カタカナ、漢字、数字、アルファベット
今回は数字に関してなのですが
プラスやマイナス、イコール、シャープ
数字以外にもいろいろな記号があります
決して1から9までのシンプルな文字を使うだけではないのです
しかしこれらは言葉にはほぼ変換不能で
私たちがしゃべっている言葉は本当はすごく初歩的な部分なのかもしれません
数学だって今高校まで習っている分野は
難しいのですがやはり実用の範囲で言えば初等的で今ある世界を表現しようとしたら
うまく変換できないでしょう
これからも言葉や数学はどんどんパワーアップを繰り返し私たちの目の前に現れるかもしれません
余談ですが
数字よりももっと馴染みの深いものがあります
それはシンボルマークなどのシンプルな絵です
これこそ小さな子供にも理解でき
万国共通の概念に等しいと思います
要は分かりやすいものが一番難しい
考える事やそもそも筋道を建てることは
万人にも伝えやすく物事を極力シンプルにすることを怠ってはいけないと思います
2011年2月10日木曜日
ゲーム論
限って言えば家庭用ゲームなどの娯楽ゲームはあまり実用的ではありません
なぜなら殆どは開発者の虚構と妄想で創り上げられたものだからです
それならばと
体を動かすスポーツや頭を働かせる将棋や囲碁など
これならば実用的だと言えるかもしれません
しかし
それだけで終わるには少し勿体無いです
虚構や妄想で終わるテレビゲームの世界
もう卒業してしまいそうな自分にはそれだけでは語れない何かがあるような気がするのです
もし
自分の世界が今と違っていたら
げーむのようなせかいとはいかなくとも
二次元の子どもの描いたような世界だったら
戦争バリバリのエイリアンとの抗争状態だったら
そんなifを叶えてくれる夢のような世界だったのかもしれません
特に子どもが主人公だなんてありえない
ゲームは所詮仮想現実に過ぎないよ
僕はいつもテレビゲームを現実からの逃避の場だと感じていましたが
それは開発者、作り手の思想からも伝わってきたのかもしれません
まだまだこんなもんじゃないんだけどね。
なぜなら殆どは開発者の虚構と妄想で創り上げられたものだからです
それならばと
体を動かすスポーツや頭を働かせる将棋や囲碁など
これならば実用的だと言えるかもしれません
しかし
それだけで終わるには少し勿体無いです
虚構や妄想で終わるテレビゲームの世界
もう卒業してしまいそうな自分にはそれだけでは語れない何かがあるような気がするのです
もし
自分の世界が今と違っていたら
げーむのようなせかいとはいかなくとも
二次元の子どもの描いたような世界だったら
戦争バリバリのエイリアンとの抗争状態だったら
そんなifを叶えてくれる夢のような世界だったのかもしれません
特に子どもが主人公だなんてありえない
ゲームは所詮仮想現実に過ぎないよ
僕はいつもテレビゲームを現実からの逃避の場だと感じていましたが
それは開発者、作り手の思想からも伝わってきたのかもしれません
まだまだこんなもんじゃないんだけどね。
2011年2月9日水曜日
Top
税金の使い道を決めることが政治かも
それなら、国会議員は自らの定数と給料を削減してから
国民に増税や国債などの財源確保を提示すべきなんですが
話は簡単ではないですね
大相撲の八百長問題もさながら
組織の透明化というものが急がれている現在だと思います
そして納得させなくてはいけない
何か有耶無耶になっている原因の一つ
トップの舵取りのあやふやさが一つの原因だと思います
かといってただ首を頻繁にすげ替えるだけではなんの解決にもなりません
この際全く別の分野のプロフェッショナルを監査に入れるだけでも随分いいと思います
この国はスポーツならそれだけをやってきた人
勉強ならその分野の勉強をし続けた人がトップになることが多すぎて
物事を多角的に考える能力が余り無いような気がします
もちろん決断力も必要です柔軟性も必要です
ここに来てこの世の中何が必ず必要かもわからない時代なのです。
それなら、国会議員は自らの定数と給料を削減してから
国民に増税や国債などの財源確保を提示すべきなんですが
話は簡単ではないですね
大相撲の八百長問題もさながら
組織の透明化というものが急がれている現在だと思います
そして納得させなくてはいけない
何か有耶無耶になっている原因の一つ
トップの舵取りのあやふやさが一つの原因だと思います
かといってただ首を頻繁にすげ替えるだけではなんの解決にもなりません
この際全く別の分野のプロフェッショナルを監査に入れるだけでも随分いいと思います
この国はスポーツならそれだけをやってきた人
勉強ならその分野の勉強をし続けた人がトップになることが多すぎて
物事を多角的に考える能力が余り無いような気がします
もちろん決断力も必要です柔軟性も必要です
ここに来てこの世の中何が必ず必要かもわからない時代なのです。
登録:
投稿 (Atom)