2012年5月28日月曜日

気になる車2

前に述べた車以外にも注目の車を補足したいと思います

まずはマツダのCX-5
スカイアクティブテクノロジーを惜しみなく使った気鋭のディーゼル車です
ディーゼル車はガソリン車に比べると燃費も違い割高なのですが
これは乗り心地や値段も含めて破竹です
思うにこういう独自のこだわりを持った車がどんどん出てきて欲しいと願うこの頃です

次にホンダのNシリーズ
軽自動車の抜本改革に乗り出したホンダ
特に女性層を意識した車はモノ作りにおいて正しい方向だと思います
ただ欲を言うならもう少しホンダらしさぶっ飛んだ仕様が欲しかったかな
Nシリーズの続編に期待


最後に三菱のミラージュ
最初のコンセプトはミライースのパクリかと思いましたが
エンジンは1リットルですし車格も結構あります
海外戦略の車ですので
向こうで企画して生産するかな?
国内戦略車としては少し微妙かもしれません


特に大きな派手さはありませんが作り手のこだわりが光るいぶし銀のような車たちでした

2012年5月25日金曜日

ゲーム

さいきん自分ではめっきりゲームをしなくなりました
動画投稿サイトで凄腕プレーを見るくらいですね
特にアーケード版のグラ3は何度見ても飽きない仕様です

人間やめないとできない超絶プレーがてんこ盛りです
しかしこのゲームはマニアからアイデアを募ってできたそうですが
いっその事今のゲームもこれくらいのことをやってみるといいと思う
あぁ今はゲームマニアが作ってるから関係ないかって
アイデアを公募するのと謹製はかなり違うんですよ
今のゲームの理不尽なところはまたこのパターンかというワンパターンに陥っている部分です
難易度や演出以前の問題なんです
きっとゲームが黎明期の時別の畑から沢山の考えがもたらされたように
今必要なのは新しいゲーム以外のジャンルなのかもしれません

2012年5月20日日曜日

気になる車

若者の車離れが進んでいる昨今
自分なりに注目をしていた車を語りたいと思います

まずホンダのCRーZ
デザインもいけてますしハイブリッドなのもいい
スポーツカーのハイブリッドは希少なのでぜひとも進化を続けて欲しい
ただドライブモードを変えれるスイッチはいいのだけれども
乗り心地はあまりスポーティーではないと聞きます
此処はユニットのパワー不足なのでしょう
モデルチェンジに期待

次はトヨタのアクア
実質160万円クラスのハイブリッド乗用車は破格です
これといって非の打ち所が見当たらないところが恐ろしいですが
10年先を見据えて設計した甲斐があるようです

次はダイハツのミライース
低燃費、低価格
誰もが一度は思いつくスタンダードでしょう
僕は車の値段はまだまだ庶民の手に届く値段ではないと思うので
デザイン、乗り心地を含めて妥協のないブレイクスルーを果たして欲しいです

最後にトヨタの86
これには惜しいなぁという言葉が漏れます
ハンドリングやエンジンのフィーリング
車って突き詰めたら操る楽しさなんですよ
ただ実用車としてはと言うと
スカイアクティブのように燃費をもう少し向上して欲しいな
まさに車業界が背負う最後の砦でしょう

こうしてみるとどれもが個性的だということがわかります
これからの車は特徴の差異がはっきりと別れたものにお客は選択すると思います
そうですねぇ次は燃料電池車やカーボンを使った素材に拘った車ですね

2012年5月16日水曜日

後釜

世の中は皆無常に過ぎ去るのさ
昼寝のし過ぎで頭の形が変わってしまうかのように

編年体でお送りします

ソニーという会社、自分にとっては幼少時代を語る上では無くてはならない会社でしょう
ハンディカムに始まってCDデッキ、Walkman、PlayStation、VAIO

どれもが思い出が詰まったものばかりです
既にソニー製品はSCEのPSPとヘッドホンしかありません
一時期アップルにソニーの後釜敵存在を見出しましたが今はそうではないです
思い出はどんどん風化してしまいます
それらを引き継ぐメーカーが現れてくれることをせつに望んでいます。

2012年5月12日土曜日

人体

人間の体はどんどん進化するのか退化するのかわかりませんが
感覚器は発達してゆくと思います
情報過多な現代、その良し悪しの見極めが重要ですからね
止揚のテーマである、自分の体のパーツを表している子供たち
ばらしてゆくとこれはなんだろうと思うものがあります
それが心の目
心眼とも言う物事の真相を見極める目です
これには視覚も聴覚も嗅覚も備わっていて人体では最も崇高な器官に入るでしょう
でどこにあるのかなぁといえば額の真ん中
第三の目です

この他にもアンテナや審美眼など普段はあるんだろうけど気づかない器官って在るんですよ
これは人間が退化して失っていったのかこれから備わってゆく能力なのか謎です
ともあれこれらがあるのなら間違った方向に進まないと思われます。

2012年5月11日金曜日

自分の考える宇宙

自分が考える宇宙像を言いますね
あくまで地球が中心です
宇と書いて世界のすべて
宙と書いてすべての時間
要は宇宙はすべての時間と空間がタイムカプセルのように詰まっているのです
御存知の通り宇宙は光の早さで膨張しています
タイムトラベルを可能にするにはその膨張するスピードを超え更に時代を遡るスピードに加速しなくてはいけません

ここで思うにはいろんな時代があるということはまるで国のようなものですね、時代とは
未来という国もあると思います
これだけ現代が干渉されているのですから
みなさんは戻ってみたい瞬間があるかもしれません
そんな時はタイムマシンで時代に戻って鑑賞、干渉
やはりむりかもしれmせん。。。

2012年5月8日火曜日

小さい頃の夢ってみなさん持ってましたよね
今その夢を叶えた人がいるのならこれほど素晴らしいことはないと思います

自分の夢を振り返ると夢の視点がぶれているというか叶えられるのか叶えられないのかわからないです
でもいま現在の夢を言えばデザイン関係の仕事が興味あります特にクルマや宇宙工学
しかし厳密に言えばこれらは夢ではありません

興味は興味の範囲なのです
殊に人生は始まったと思った時からいつでもやり直しが利くのが人生だと思います
青春も一定の期間を言うのではなく
その人の精神の表層を言うのでしょう
というわけで次回は自分の興味について語りたいと思います

2012年5月7日月曜日

ふりぃィィィィだむぅうぅ

年をとったなと思う瞬間は精力の減退でもあるんですよね
若くて露出の高い女性を見てもふ~んとしか思わなくなりましたね
若いころは手当たり次第に目線を奪われましたが今はそんなことはありません
独身の有り難さも最近になって身に染みています
こうやって自由になんでもやれるのは結婚してないこと
特に趣味の分野では親に難癖をつけられる以外はほぼ自由です
これじゃ仮に子供が生まれた時に示しが付かないなぁと後ろめたさは感じますが
逆にこういう親ならしっかりとした生き方を悟るのかもと思いました

古い価値観とのぶつかりもあり年令による変化もあり
今はモラトリアム期間真っ只中なんですよね

2012年5月6日日曜日

音楽シーンに切っても切れないのがアイドルの存在ですね
音楽性はともかく
ヤニ臭いバンドばかりの中でひときわ光を放ちます
女性グループの中で筆頭なのが地下アイドルAKB
僕が気になっているのが彼女はどこから来たのではなくブームが終わった後
後世がどう伝えるかでしょう
きゃりーぱみゅぱみゅは曲自体に迫力があって面白いですが
週刊誌で自分から人を好きになったことがないという記事を読んで
あぁこの人は自分のことがあんまり好きじゃないのかもと一種のシンパシーを感じましたね

一番旬なのが韓流のアイドルです
ハングルの滑舌さえきにしなければ心地よい音楽ばかりです
恋の数ほど歌はあり女の数ほど恋はある
これからもより音楽性の進化を願ってアイドルをウォッチします

ふぅ

天才は盗み素人はパクる
何かの常套句ですが
考えてる方のみになれば盗まれるのもパクられるのも許せないっす
それだけ考えるのは大変なんだから

このブログも冗談半分で書いてますが
オリジナルはウェブの無償という精神です
要は皆に幅広く無償で伝える
そういうせ精神ですから素人やましてやプロなどがパクるという行為は
先人たちの精神を冒涜しています
ま、そういう堅苦しい面は今回は罷免して
ちょっと今回は怒りを露呈してしまいました
要はネタが枯渇した上に量産機に食い荒らさせる弐号機のような目にあったということでしょう