自分が大切にしていたものが偽物で
おざなりに扱っていたものが本物
実際よく起きる出来事です
先入観にもにたこの感覚
世の中は自分が思ってる通りの世界ではなく
極論から言えば悪いことも平気で行う人間はたくさんいるということです
本物が偽物に隠れるということはそういうことかもしれませんし
よく自分は道理という言葉を大切にし
物事にはきちんとした筋道があると信じています
ズルをしたり故意に近道を選んだりするとこの道理が霞みます
結局最後に残ったものが一番道理にすれていないんですよね
だから今いる環境を投げ出してはいけない
自分の真理を見つけるため
また本物に囲まれるため
人生は続きます。
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