前回に引き続き物議を醸し出している世界を紹介しようと思います
大奥はあまり説明せずともわかる人はわかると思います
運ぶことを使命とした肝っ玉母さん軍団です
基本はここの力を借りなければ新しい命は誕生しません
トラックの操縦とはいえ奥の深いものがあります
で、本題
トラックがあれば作業車があるわけですが
これが今なんのかということです
一応自分にも一台振り分けられてますが
よく見るとシリアルに別の人の名前が書いてあるんですよね
他のパイロットもそう
そう考えるなら昔、ここで何か別の集団がいたというわけです
母親達と唯一対等に働ける集団が昔あったのです
むむむ、謎は深まるばかり
次回に続きます
2011年8月15日月曜日
仕様書
仕様書
一部の間で物議を醸している我がブログ止揚
今回は何なんだここはという方に解説を加えることにする
とはいっても自分の感想です
このブログはなんなの?
ミニカーを駆使した現在考えられる人間関係の相関です
見えない人を含め多分こんなんだろうという妄想も加わります
自分について
主人公は一応自分
で神なんて名乗ってますがあくまで役であって現実とはあまり関係はありません
四人格のうち主人格が主人公です
伝えたいこと
今起こっているヤバいことは
崩壊寸前の世界があることです
特に男の世界はひどく
輪廻とウエディングドレスがまさになくなってしまう寸前です
新しいこと
世界が失くなるということはまた新しいことが始まること
特に雲孫を発見した時
また新たな世界が始まることを感じました
ここでしか言えないこと
もちろん生まれてくるものがあれば死んでいく人もあります
魂がない車は墓場に行っています
大奥について
此処はとても自由な空気なんですよ
女や◯ざなんて言ってますがここが自分のルーツです
娘について
今最も問題なのが増えすぎた娘たちの将来です
もちろんお婿さんが必要ですが
その候補が今は空中分解寸前です
とりあえず今の車では解決できない問題ばかりです
また補足しますが人間関係、基男女問題って難しい。
一部の間で物議を醸している我がブログ止揚
今回は何なんだここはという方に解説を加えることにする
とはいっても自分の感想です
このブログはなんなの?
ミニカーを駆使した現在考えられる人間関係の相関です
見えない人を含め多分こんなんだろうという妄想も加わります
自分について
主人公は一応自分
で神なんて名乗ってますがあくまで役であって現実とはあまり関係はありません
四人格のうち主人格が主人公です
伝えたいこと
今起こっているヤバいことは
崩壊寸前の世界があることです
特に男の世界はひどく
輪廻とウエディングドレスがまさになくなってしまう寸前です
新しいこと
世界が失くなるということはまた新しいことが始まること
特に雲孫を発見した時
また新たな世界が始まることを感じました
ここでしか言えないこと
もちろん生まれてくるものがあれば死んでいく人もあります
魂がない車は墓場に行っています
大奥について
此処はとても自由な空気なんですよ
女や◯ざなんて言ってますがここが自分のルーツです
娘について
今最も問題なのが増えすぎた娘たちの将来です
もちろんお婿さんが必要ですが
その候補が今は空中分解寸前です
とりあえず今の車では解決できない問題ばかりです
また補足しますが人間関係、基男女問題って難しい。
2011年8月8日月曜日
みんなだいすき任天堂
お久しぶりです
気分を入れ替えるために趣味の話をします
自分はテレビゲームっ子で幼い頃から慣れ親しんでいます
今は昔に比べシリーズが枯渇し
安定したタイトルに頼りがちな傾向です
テレビゲーム15から始まった任天堂のコンシューマーですが
自分が知っているのはファミコン、ゲームボーイから
野心の大きなタイトルもあり
面白さとはグラフィックでは決して無いことを証明していました
その後スーパーファミコンで2Dは完成し
64となるわけですが
64のソフトは柔軟で且つとても面白いです、
ソフトの数さえ少ないしSFCに比べ質もまばらですけれど
これが本流になれば歴史はずいぶんと変わっていたような気がします
当時買わなかったことをしきりに後悔
その後ゲームキューブを手にするのですが
単に64の映像が綺麗になっただけの印象が強く
面白いコントローラーも使いどころが少なく残念
思い入れは少ないんですがなにかほっとけないハードでした
その後体感コントローラーブームを作ったWii
バーチャルコンソールをやるだけに買う価値はあると思います
そして最近発表されたWii U
やはり体感になってもフィジコンの存在感は切っても切り離せないと思うのです
ほらゲームって触覚を使うものだから
キネクトは平衡感覚までも使っていますが
個人的にこれから任天堂のハードはどう進化するのか見届けたいのです
気分を入れ替えるために趣味の話をします
自分はテレビゲームっ子で幼い頃から慣れ親しんでいます
今は昔に比べシリーズが枯渇し
安定したタイトルに頼りがちな傾向です
テレビゲーム15から始まった任天堂のコンシューマーですが
自分が知っているのはファミコン、ゲームボーイから
野心の大きなタイトルもあり
面白さとはグラフィックでは決して無いことを証明していました
その後スーパーファミコンで2Dは完成し
64となるわけですが
64のソフトは柔軟で且つとても面白いです、
ソフトの数さえ少ないしSFCに比べ質もまばらですけれど
これが本流になれば歴史はずいぶんと変わっていたような気がします
当時買わなかったことをしきりに後悔
その後ゲームキューブを手にするのですが
単に64の映像が綺麗になっただけの印象が強く
面白いコントローラーも使いどころが少なく残念
思い入れは少ないんですがなにかほっとけないハードでした
その後体感コントローラーブームを作ったWii
バーチャルコンソールをやるだけに買う価値はあると思います
そして最近発表されたWii U
やはり体感になってもフィジコンの存在感は切っても切り離せないと思うのです
ほらゲームって触覚を使うものだから
キネクトは平衡感覚までも使っていますが
個人的にこれから任天堂のハードはどう進化するのか見届けたいのです
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