2010年11月29日月曜日

それから

今まで生きてきて何となく思うことは
生きているのではなく生かされていることです
これまでの生き方とはすべてを追い払って真空状態にして
そこから静かに始めようというスタンスでしたが
ここに来てどんな空間にも存在するものがあるということです
どうも生き方や死生観、思想に依る差などと思いますが
自分が思ってた以上にこの差は大きいと思います
とりあえず誤魔化していましたが孤独ではないです
でもそれ以上に他人に対する依存も大きいです
これからもっと正直になりたいです

2010年11月28日日曜日

一発


だいたい朝から食欲がなくなるとタバコとコーヒーになってしまいます
それでも重症の時は栄養ドリンクの出番です
やはり肉体的な原因ではなく精神的なものだということを飲みながら思い知らされるのですが
やはりいつになったら無茶をしなくて生きて行けるのか逆算しながら気合充填です

2010年11月25日木曜日

自動車

自動車のことを勝手に語ると
これからは電気自動車が主戦場だと思います
ホンダがリーズナブルなハイブリッド車を出し
ダイハツが今度燃費の驚異的な車を出しますけれど
やはり電気自動車の魅力にはかないません
その普及にはやはり値段と驚異的な充電時間なのですけれど
やはり部品点数が圧倒的に少なく済み
ベンチャーや町工場の自動車会社でも参入できる魅力
ブリヂストン、シマノ、ヤマハ、スズキ
トヨタや日産あたりの大手と違って着眼点が違う
このあたりがどう絡んでくるのが注目です
僕はこの際10万でも買える車を出したらどうかと思ってます
もちろんカートのような簡易なものですけれど
思い切った戦略が取れるのも電気の魅力です
ともあれ排ガスはゼロで騒音も少ない
なによりこれが早急に求められる要因でしょう

2010年11月23日火曜日

未来

時代はウィンドウズから完全にブラウザの時代に移行しようとしています
要はブラウザに対応しているサイトが走ればどのパソコンだろうが気にしない
ネットのみを使用用途にしている人も多いのではないでしょうか
最近注目しているのはブラウザを超えたSNSサイトです
掲示板の時代からこういう個人をある程度特定できるサービスがあれば
心の壁をとっぱらって付き合うことができるかも知れません
注目しているのがフェイスブックとマイスペースです
フェイスブックはまるでお見合いのようにアカウントを入力しなければなりませんが
不特定の人からあやしい誘いを受ける心配がありません
肝はこの中でゲームやアプリケーションが走ることです
もちろんブラウザの起動あってのSNSですが新たな潮流となっているのは自明で
音楽を公開できるマイスペースも将来小遣い稼ぎ程度に自分の音楽を売る仕組みが整っています
結局パソコンの本質という物ITの本質はコミュニケーションだということ
まだまだ進化の余地は秘めていますが
僕の理想は自宅に居ながらいろいろな仕事をこなせる時代です

2010年11月13日土曜日

煙草


吸っているタバコを
タール14mgのセブンスターに変えました
ラークの9mgより体にあっていると思います
思うに音楽や活字にはタバコの力は必須です
本格的になんども量産するためにはタバコでリセットしなくてはいけません
とりあえず一箱にしておきますが
値段もピンポイントに効いていてやはり禁煙は免れませんね
タバコの代わりになるものないかしら。

2010年11月4日木曜日

ゲーム雑感

お久しぶりです
今日はゲーム機の話題です
我が家には据え置き機としてエックスボックスがあります
洋ゲーが主流ですが
自分の中で何かがよぎっています
こりゃキラータイトルが一通りそろってきた
こうなると既存の日本のゲームはどうもこじんまりとした感が否めない
具体的にタイトルを分析しようと思います

ヘイロー
言わずと知れたエックスボックスのキラー
初代の頃からひっきりなしに話題ですが
とにかくゲーム内容が絶妙で
何度やっても飽きないバランスだと思います

フォルツァモータースポーツ
一見グランツーのパクリのようですが
2で追いついて3で追い越したようです
やっぱりフェラーリとポルシェの威光は凄いと思います

ギアーズオブウァー
これは一見ヘイローの二番煎じのように思いましたが
とんでもなくテイストが違います
戦略性が絶妙で
AIのかしこさが飽きさせない要因でしょう
間違いなく看板タイトル

フェイブル
まだ序盤しかやっていませんが
自由度の高いアクションRPGです
個人的に洋ゲーのアクの強さが少し目立ちますが
日本のゲームにはない斬新さが目を引きます

バンジョーとカズーイの大冒険
ついに任天堂のハードから移籍しました
特にガレージ大作戦は
頭の体操にうってつけです
思うに不思議と任天堂の懐かしさを感じます

あとは純粋なRPGとして評価の高いマスエフェクトをやろうと思っています
一見映画と間違うようなゲームが最近主流です
でも壮大だからとか疲れそうだとか
食わず嫌いをするのはもったいないくらいの内容です