生き方にせよ死に方にせよ何らかのポリシーが各々に宿ると思いますね
ロボットや異星人、果てやクローン人間まで
まるでSFの世界に迷い込んだかのように今の日常はあります
問題は自分の限られたものさしだけで押しなべないこと
全く水と油のような哲学を持っている者同士でも
どこかお互い認め合う美点があるはずです
ないはずがないと思います
僕は一生懸命探す努力をしてみましたがそれだけでは全くの不遜でした
ふと力を抜いてそれらを赦すことでなにか明るい感情が生まれてきます
無論この世はエゴの剥き出しで生きている人間は五萬といますから
そういうものとは直接対峙する必要などないのです
とにかく人間関係が少し面白くなった=人生を楽しめるようになったですから
今は何となく楽しいのかもしれません。
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