自分の文章なんて文学には程遠いな
所謂ドキュメントととってもらえれば幸いなのですが
最近物語の片鱗はポツポツ湧いていますが
どれも形にするには小さくて
未だ長文にはできません
テーマはだいたい女性像が主でこんな形の女性があったら
で本当に遠からず存在するのです
我々は今までにない形の恋愛をこれから受け入れなくては生き残れません
そういった意味でも一番自覚が足りないのは自分なのかなぁと思います
実際自分の中で女性像は完結しています
しかしその先があるのです
一体これからどんな出会いが待ち受けているのでしょうか
出来れば満場一致で始まるような恋が(無理?)
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