2011年11月23日水曜日

ふらふらっと

郊外にふらふらっと車で出かけて大型のディスカウントストアを眺める
そういえば昔はゲームはここでも買うことがあったなぁ
一番自分が印象に残っていたのはサターンやプレイステーションのカクカクのポリゴン時代で
あの安っぽさとアーケードのギャップがたまらんかったのですよ
実質同人で作れる最後のハードとなったプレイステーション
あれ以来開発環境は提供されていても作りやすさとゲーム会社との遜色のなさは埋められません

転機はやはりファイナルファンタジーだと思いますね
プレイステーションを勝ち馬にしたのは置いといて
ゲームにあれだけのお金と人材を投入したのは初めて見ました

結果は
ご存知のとおりだと思います

やっぱり庶民感覚というものは重要で人肌の感覚に近いものがあると思うのです
いいものを創るのはやはり少人数がいいから
これからどういったハードが出てくるのかいろいろな方面で注目ですね

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