もうねこの際だから言いたいんですけれど
いつまで同じ場所をグルグル回っているのかということ
白髪もちらほら見えてきたし自分のやってることと年令に後ろめたさが加わってきたし
世界は狭い
いや広いのか?
しかし、時間は有限でありながらそれなりの世界観を与えてくれます
運命の存在ですね
自分とまったく同じ時間を与えられた人がいればそれは運命のライバルですよ
昔はそういうのは嫌いではありました
なんかそういうのって了見が狭くあまりに理不尽な相手じゃないかって
しかし社会を垣間見るとジェネレーションで埋められないギャップがかなり大きかったのです
ま、後半は真面目な話になっていますが
要はまた最初に逆戻りしてしまった人生に愕然としてるんです
ん~どうしよう
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