2011年2月21日月曜日

発見

無駄なことは何一つなかったこと
必ずどこかで誰かが自分のことを見ていること

何となくわかりました
インドの数学者がゼロを発見したこと
これは何となく必然のような気がします

ここに来てゼロとは空位なのか無なのか
その結論も出てきたような気がします
自分がインターネットの書き込みやHPを見る時
これは完全に頭は空っぽです

自分独りで妄想に悶絶しているとき
いろんなモノが頭の中を入り乱れている
これが無の状態

勉強をしているとき
頭を使っているとき
雑巾を絞っているような感覚
広がっていくような感覚
二つの無限と呼んでいます。

空位は一の前に来たり、桁を数えるときに簡単にします
一方で無は状態のことです

その状態が問題なのです
複雑に見えてビックリマークとはてなの繰り返しだとしたら
なんだかなぁと同時になんだと安堵してしまう自分がいます

頭を空っぽにすることって結構リラックスしないとできないことであります
そして詰め込みすぎた頭に何かを与えてくれるような気がします
結局ゼロは厳密に言えば存在しないものなのでしょう。

0 件のコメント:

コメントを投稿