限って言えば家庭用ゲームなどの娯楽ゲームはあまり実用的ではありません
なぜなら殆どは開発者の虚構と妄想で創り上げられたものだからです
それならばと
体を動かすスポーツや頭を働かせる将棋や囲碁など
これならば実用的だと言えるかもしれません
しかし
それだけで終わるには少し勿体無いです
虚構や妄想で終わるテレビゲームの世界
もう卒業してしまいそうな自分にはそれだけでは語れない何かがあるような気がするのです
もし
自分の世界が今と違っていたら
げーむのようなせかいとはいかなくとも
二次元の子どもの描いたような世界だったら
戦争バリバリのエイリアンとの抗争状態だったら
そんなifを叶えてくれる夢のような世界だったのかもしれません
特に子どもが主人公だなんてありえない
ゲームは所詮仮想現実に過ぎないよ
僕はいつもテレビゲームを現実からの逃避の場だと感じていましたが
それは開発者、作り手の思想からも伝わってきたのかもしれません
まだまだこんなもんじゃないんだけどね。
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