自分はメモ魔です
暇な時はどこでもアイデアを書き留める体制を作っています
自宅ではほとんどそういう行為をせず
外出先でボーとしているときにノートを書いています
以前のブログでちらほら公開していましたが
そういう直接的なことはせず今日は楽器について
未来の楽器はこんなものだなという自分の考えを述べたいと思います
指揮者ってなんだろう?
こう書くと様々な答えが返ってくると思います
前に親父に指揮者ってミキサーみたいな役割だよねというと
もっと複雑なものなんだよ
感情を込めたり
コンダクターという方がしっくり来るねと
でも自分なりに解釈すると音の強弱をつけたりバランスを取ったり
そんな楽器がダイレクトに欲しいと思う
今日はノートは公開しませんが
ギターのネックが2つあり
指板には様々な楽器につながるフェーダーのようなものがついていて
真ん中にはスイッチやツマミ類がたくさんついて
ネックの上げ下げで音の合成具合を調節できる
直接音を出さないこういう楽器はどうでしょう
って自分で図に書いて考えてるうちにこれって前に紹介した上に
すごく難しそう
音楽をやってる人はわかると思いますが
音源や楽器を揃えてくるうちに段々いいミキサーが欲しくなるんですよね
究極の最後はでっかいデジミキに囲まれて終わるという
これはまだまだミキサーと指揮者の勉強不足のようです
つぎに紹介するのはノイズという楽器
楽器とはいっても
ヘルメットです
目の部分には覆う部分があり
脳波に依って様々な低周波の音と光が出ます
で
これは何なんだということですよ
エレキが女性の金切り声だとしたら
このノイズという楽器は一般の人達のざわめきや拍手です
それをシュミレートするとこういう形を連想しました
演奏と言うより鑑賞に近いかもしれません
人によればそこにいるだけで身が引き締まる人がいるように
バンドに一人か二人こういう何もしない人間がいたら
また未来のバンドも変わるのかな~と
更に進んで今度はアトモスフェアー
これは・・・
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