2011年10月10日月曜日

鏡の世界

30年以上生きて思うことすなわち漠然と思うこと
世界は自分の思い次第でどんな形にも変わること
こんなもんだろう
こんなものでいいはずだ
即ち可能性の根絶で自分の人生はできていたなと

もちろん自分だけの責任でもありませんし
他人はもっとオープンで然るべきです

どこまで行っても結局虚しいという気持ちは付き纏います
他人を変えることなどできません

ただ自分の世界を見る姿勢だけは存分に改善の余地があるから
今でも進んで行けるのです。

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