クラウドミュージックという言葉を最近聞くようになりました
アマゾンとグーグルが率先して推進しているサービス
要はストレージをなるべく捨ててサーバーにライブラリをアップロードする
これって自分が待ち望んでいたサービスなんですよね
と同時にレコードー会社がまっさきに噛み付きそうなサービスだなと不安を覚えました
買った曲がMP3やDRMが付いているものだとどこに行ったのかわからなくなるんですよね
あっあの端末では聞けたよな
でもこの端末には入ってないし対応すらしていない
そういう不便さから解消されるなら諸手を上げて歓迎です
しかも曲の感想なんかを入力できてアップロードできたり
好みをシェアできるような仕組みなら
孤独なリスニング生活にかなりの彩りを与えてくれそうです
鍵は独自の専門端末をどこが先に作るかですね
ポスト、ウォークマン、アイポッドになるのは何か?
カセット式のウォークマンを死ぬほど愛していた時代とは隔世の感があります
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