タブレットPCが欲しくて欲しくて我慢できず
モトローラのXOOMを購入しました
これで紙のノートとおさらばできるとほっとしたのもつかの間
入力方式がこれまでの携帯をでかくした感じ。。。。
これは。。。。
目一杯失敗したと感じました
事前に調べが甘かったとして
ブラインドタッチはちと厳しいかなと
キータッチなしにはキーボードは語れないことは置いといて
手書きの自由さや快適さになかなうものはないと感じた一瞬でした
そのうちアプリのマーケットを掘っていけば見つかるかもしれません
手書きのIME。
正直キーボードの変換技術を利用して書いていても
手応えが余りありません
難しい漢字は苦労してでも自分の力で書く
書けない漢字は変換しない
これって現代の作曲技術にも似てると思いますね
これは楽器の弾けない人のフレーズだと分るように
文学もこれからどんどん進歩するでしょう
テクノロジーが押し上げるものがどれほどかはわかりませんが
だんだんと無味乾燥状態になれば本末転倒です
と言いつつも
タブレット端末っていいなぁ。。これ一台でいろんな文章がポン出しできれば
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