自分にとって言葉とは文字と密接になってます
文字はご存知の通りたくさんの言語と共に存在しています
一番目にするのがひらがな、カタカナ、漢字、アルファベット、数字
くらいでしょうか
デザインに優れてかついいたことが結構言えちゃうアルファベット
頭を磨くのに最適な漢字
読み方を手っ取り早く索引できるひらがな
計算には必要不可欠な数字
こうして見るとその文字にしか出来ないことはたくさんあり
これからも棲み分けて使うのでしょう
最近はハングルがちょっとだけ気になってます
パーツを組み合わせて作るのが何となく化学式に似てるじゃないですか
問題点として文字はツールであって言葉として話し始めるにはそれなりの根気と努力が必要な点でしょうか
ノートにいろいろな文字で企画書を作ると結構刺激があります
闇鍋にも似たこの癖になる混沌
世界共通言語を模索するのも面白いかも知れませんね
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