2010年7月5日月曜日

設計2

自分は一日大体二回睡眠を取ります
その回によりまちまちですが鮮明な夢をみることがあります
大体現実の裏側を見るような夢で
多分他人に話しても妄想や空想と邪険されそうですが
自分は立派な真実と捉えています

そもそも夢がなぜこんなにも重要な位置を占めているのか
ぶっちゃけこの世の中は夢の一部分が具現化しているようなものだからです

夢を描けない見れないという人はきっと現実がそんなに楽しくはないでしょう
あくまで私見ですが

この世は自分たちの空想の産物なら
イデオロギーだって幸せだって変えることができるはずです

特に夢はイメージと密接な関係があって
イメージをするということは夢をみると言っても過言ではないのかも知れません

真実とは夢以前の問題であって
きっと心のなかに存在するのでしょう

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