2010年7月2日金曜日

散文

ノートをとる場合
アルファベットや数字は結構いろいろなところでつぶしが効きます
もともと発音記号のアルファベット
状態を表す記号数字

特に数字には色々とお世話になっています
どこで一番見かけるかといえば時計盤ですね

最近では化学式に少しだけ興味があります
数字やアルファベットでは表現できない物質の状態
漢字とは違うパーツを組み合わせる面白さ

それを考えるならハングルに似た部分があるのかなと思います

言葉や記号を作ったのはきっと昔の人が不便になるように考え
必要以上に壁を作らなかった社会と決別したかのようです
あくまで私見ですが

そろそろ自分の中で集大成のようなものが少しづつ湧き出ているのですが
これは衝動として今はとっておくのが吉かもしれません

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