若者の車離れが進んでいる昨今
自分なりに注目をしていた車を語りたいと思います
まずホンダのCRーZ
デザインもいけてますしハイブリッドなのもいい
スポーツカーのハイブリッドは希少なのでぜひとも進化を続けて欲しい
ただドライブモードを変えれるスイッチはいいのだけれども
乗り心地はあまりスポーティーではないと聞きます
此処はユニットのパワー不足なのでしょう
モデルチェンジに期待
次はトヨタのアクア
実質160万円クラスのハイブリッド乗用車は破格です
これといって非の打ち所が見当たらないところが恐ろしいですが
10年先を見据えて設計した甲斐があるようです
次はダイハツのミライース
低燃費、低価格
誰もが一度は思いつくスタンダードでしょう
僕は車の値段はまだまだ庶民の手に届く値段ではないと思うので
デザイン、乗り心地を含めて妥協のないブレイクスルーを果たして欲しいです
最後にトヨタの86
これには惜しいなぁという言葉が漏れます
ハンドリングやエンジンのフィーリング
車って突き詰めたら操る楽しさなんですよ
ただ実用車としてはと言うと
スカイアクティブのように燃費をもう少し向上して欲しいな
まさに車業界が背負う最後の砦でしょう
こうしてみるとどれもが個性的だということがわかります
これからの車は特徴の差異がはっきりと別れたものにお客は選択すると思います
そうですねぇ次は燃料電池車やカーボンを使った素材に拘った車ですね
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