2012年5月6日日曜日

音楽シーンに切っても切れないのがアイドルの存在ですね
音楽性はともかく
ヤニ臭いバンドばかりの中でひときわ光を放ちます
女性グループの中で筆頭なのが地下アイドルAKB
僕が気になっているのが彼女はどこから来たのではなくブームが終わった後
後世がどう伝えるかでしょう
きゃりーぱみゅぱみゅは曲自体に迫力があって面白いですが
週刊誌で自分から人を好きになったことがないという記事を読んで
あぁこの人は自分のことがあんまり好きじゃないのかもと一種のシンパシーを感じましたね

一番旬なのが韓流のアイドルです
ハングルの滑舌さえきにしなければ心地よい音楽ばかりです
恋の数ほど歌はあり女の数ほど恋はある
これからもより音楽性の進化を願ってアイドルをウォッチします

0 件のコメント:

コメントを投稿