2012年4月16日月曜日

ガンガンガンガン

Macは未だにこだわりを持ってパソコンを作っているのだろうか
挑発的な見出しで恐縮ですが
いっそPC/AT版のOSXを出してみればいいと昔から言われています

既に触った感覚ではそこまで差異はないような気もする
Winがアップデート毎にMacぽくなってるのも原因ですが

この考え方はスマートフォンにも当てはまってきます
AndroidとiPhone
両者を使ってみて最大の差異はアプリストアかなと
アンドロイドマーケットは文字通り青空市場のようなもので質も量も疎らで
iPhoneの洗練されたアプストアには敵わなかったような気がします
今はわかりませんが
何が言いたいのかというと第二第三のMacが登場しないのかなということです
既にアップル社のMacOSは独自性を見失っています
ジョブズの遺産、Next化したOSXはまさに一つのハードに縛られる必要性が感じられないんですよね
ハードからOS、ソフトウェア、サービス
これらを一貫して提供できる会社の製品って使うと病みつきになっちゃうんですよ

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