最近結構書くということを頻繁に行なっています
理由は至極簡単でもったいないからです
何がもったいないかはアイデアが渦のように煮えたぎっている状態を看過することです
アイデアは自分の生活や仕事に潤いを与えてくれます
どんなにささいな事でも書いてるうちに一気に昇華されることがあるのです
書いてるノートにはこだわりがありB5のハンディな物
書く筆記用具はボールペン
特にアイデアは転がっているわけでもなく
街を歩いていたり喧騒の中にいたり、静かな場所にいたり
様々なシチュエーションで起こりうるのです
うってつけの場所は喫茶店で
あの薄暗さ、匂い、音
頭を突き刺すような苦い珈琲
どれも至福の要素です
多分この文章にもそういったアイデアの片鱗が少し見えるのかも、しれません。
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