お久しぶりです
気分を入れ替えるために趣味の話をします
自分はテレビゲームっ子で幼い頃から慣れ親しんでいます
今は昔に比べシリーズが枯渇し
安定したタイトルに頼りがちな傾向です
テレビゲーム15から始まった任天堂のコンシューマーですが
自分が知っているのはファミコン、ゲームボーイから
野心の大きなタイトルもあり
面白さとはグラフィックでは決して無いことを証明していました
その後スーパーファミコンで2Dは完成し
64となるわけですが
64のソフトは柔軟で且つとても面白いです、
ソフトの数さえ少ないしSFCに比べ質もまばらですけれど
これが本流になれば歴史はずいぶんと変わっていたような気がします
当時買わなかったことをしきりに後悔
その後ゲームキューブを手にするのですが
単に64の映像が綺麗になっただけの印象が強く
面白いコントローラーも使いどころが少なく残念
思い入れは少ないんですがなにかほっとけないハードでした
その後体感コントローラーブームを作ったWii
バーチャルコンソールをやるだけに買う価値はあると思います
そして最近発表されたWii U
やはり体感になってもフィジコンの存在感は切っても切り離せないと思うのです
ほらゲームって触覚を使うものだから
キネクトは平衡感覚までも使っていますが
個人的にこれから任天堂のハードはどう進化するのか見届けたいのです
0 件のコメント:
コメントを投稿