2011年7月16日土曜日

卓球その2

ストロークの種類はフォアハンドとバックハンドの二種類がある
フォアがメインでバックがサブくらいに捉えるといいかもしれない
コートを広く使える点で言えばフォアハンドには敵わないからだ

で問題の私のプレーなのだが
まずサーブは基本
横回転、縦回転のサーブを使い分けている
ボールは一度自分のコートにワンバウンドさせなくてはいけないから
最初にボールを上げるタイミングが重要である
左から右にラケットをこするサーブは
相手の前で横に変化する
回転は強くかけ過ぎると相手が返してきたときに逆に返せなくなるのもある
要は力加減の持ちようである

下から上へこするサーブは
相手の前でほっとくと2バウンドしてしまう
軽く押し出すように打つのがコツで月面で宇宙服を着ている人間がピョンピョン飛び跳ねるがの如く
ボールは嬉しく飛び回る

もうひとつは開発中なのだが
右から左へボールをこするサーブ
自分の予想が当たれば敵の陣地に入った時点でバックスピンがかかるのではないだろうか

これはあくまで我流だから上達したい人はテレビの中継を見てプレイを盗むのがいいと思う
卓球の真髄はサーブではなくラリーにあるので
あくまで有利な展開を創るきっかけに過ぎない
ラリーに関してはまだまだ駆け出し中なので割愛するか補足で付け足してみようと思う。

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