こういうのってありなのかな?
そうポツリと思うとき
時代が変わり人も変わりいいんじゃないという人が増えてきたらそれはスタンダードです
常識というものはあくまで過去の人が都合の良いように決めたことで未来の常識は
いつだって生まれているのです。
今一番考えていること
それは色の種類です
鏡の色、ガラス越しの透明な色、光のプリズム
例を挙げればキリがありませんが
どれもいまのクレヨンや絵の具では表現できません
ゼロって数字かなって言われるのと同様
これってありなのかな?
もしかしたら完全に自分の造語みたいなものを常套句だと
高らかに宣言してるんじゃないんだろうか
こういう線引きはなぜ難しいのか
そりゃ前に聳え立つ人がたくさんいるからですよ
世の中は自分の常識に結構シビアに反応します
どこの世界に行っても保守はあります
それぞれ個人の考えについていけない人などたくさんいるんです。
最近前に進めてるような気がします
背中を押してくれる人が増えたからなのでしょう
0 件のコメント:
コメントを投稿