2010年11月4日木曜日

ゲーム雑感

お久しぶりです
今日はゲーム機の話題です
我が家には据え置き機としてエックスボックスがあります
洋ゲーが主流ですが
自分の中で何かがよぎっています
こりゃキラータイトルが一通りそろってきた
こうなると既存の日本のゲームはどうもこじんまりとした感が否めない
具体的にタイトルを分析しようと思います

ヘイロー
言わずと知れたエックスボックスのキラー
初代の頃からひっきりなしに話題ですが
とにかくゲーム内容が絶妙で
何度やっても飽きないバランスだと思います

フォルツァモータースポーツ
一見グランツーのパクリのようですが
2で追いついて3で追い越したようです
やっぱりフェラーリとポルシェの威光は凄いと思います

ギアーズオブウァー
これは一見ヘイローの二番煎じのように思いましたが
とんでもなくテイストが違います
戦略性が絶妙で
AIのかしこさが飽きさせない要因でしょう
間違いなく看板タイトル

フェイブル
まだ序盤しかやっていませんが
自由度の高いアクションRPGです
個人的に洋ゲーのアクの強さが少し目立ちますが
日本のゲームにはない斬新さが目を引きます

バンジョーとカズーイの大冒険
ついに任天堂のハードから移籍しました
特にガレージ大作戦は
頭の体操にうってつけです
思うに不思議と任天堂の懐かしさを感じます

あとは純粋なRPGとして評価の高いマスエフェクトをやろうと思っています
一見映画と間違うようなゲームが最近主流です
でも壮大だからとか疲れそうだとか
食わず嫌いをするのはもったいないくらいの内容です

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